辛さ
❃ 辛さ
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ผม/ฉันไม่กินเผ็ดครับ/ค่ะ
[ phom/chan mai kin phet khrap/kha ] -
辛いものは食べられません
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ไม่เผ็ดเลยนะครับ/ค่ะ
[ mai phet loei na khrap/kha ] -
全く辛くしないでください
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เผ็ดนิดหน่อยครับ/ค่ะ
[ phet nit-noi khrap/kha ] -
少しだけ辛くしてください
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เผ็ดปกติครับ/ค่ะ
[ phet pok-ka-ti khrap/kha ] -
普通の辛さ(タイ人向け)で
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เผ็ดมากครับ/ค่ะ
[ phet maak khrap/kha ] -
とても辛くしてください
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ใส่พริกสองเม็ดพอครับ/ค่ะ
[ sai phrik song met pho khrap/kha ] -
唐辛子は2つだけにしてください
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ไม่ใส่พริกเลยครับ/ค่ะ
[ mai sai phrik loei khrap/kha ] -
唐辛子は一切入れないでください
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ขอพริกน้ำปลาหน่อยครับ/ค่ะ
[ kho phrik nam-plaa noi khrap/kha ] -
プリックナンプラー(唐辛子入りナンプラー)をください
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ขอน้ำตาลหน่อยครับ/ค่ะ
[ kho nam-taan noi khrap/kha ] -
砂糖をください
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ขอมะนาวหน่อยครับ/ค่ะ
[ kho ma-naao noi khrap/kha ] -
マナオ(ライム)をください
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ไม่ใส่ผงชูรสนะครับ/ค่ะ
[ mai sai phong-chuu-rot na khrap/kha ] -
味の素(化学調味料)は入れないでください
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ไม่ใส่น้ำตาลนะครับ/ค่ะ
[ mai sai nam-taan na khrap/kha ] -
砂糖は入れないでください
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เผ็ดเกินไปครับ/ค่ะ
[ phet koen pai khrap/kha ] -
辛すぎます
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เค็มเกินไปครับ/ค่ะ
[ khem koen pai khrap/kha ] -
しょっぱすぎます
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หวานเกินไปครับ/ค่ะ
[ waan koen pai khrap/kha ] -
甘すぎます
タイ料理はその爆発的で鮮やかな味わいで世界中から愛されていますが、同時にそのすさまじい辛さでも有名です。辛いものが苦手な日本人にとって、辛さのレベルをうまく伝えることはタイでの食事を楽しむための死活問題です。タイ語で「辛い」は「เผ็ด(phet - ペット)」と言います。もし辛いものが全く食べられないなら、絶対に覚えておくべきフレーズは「ไม่เผ็ดเลย(mai phet loei - 全く辛くしないで)」、あるいは「ไม่ใส่พริก(mai sai phrik - 唐辛子を入れないで)」です。屋台の店主に「少しだけ辛くして」と頼むのは危険です。なぜなら、タイ人にとっての「เผ็ดนิดหน่อย(phet nit noi - 少し辛い)」は、強烈な辛さを持つプリッキーヌー(小粒の唐辛子)が2、3本入っていることを意味し、日本人にとっては涙が出るほど激辛だからです。また、タイでは辛味、酸味、甘味、塩味の完璧なバランスを自分で調整するのが一般的です。そのため、どのテーブルにも「พวงพริก(phuang phrik - プワンプリック)」と呼ばれる4種類の調味料セット(唐辛子入りのナンプラー、砂糖、粉唐辛子、唐辛子入りの酢)が置かれています。出された料理に自分で味を足すことは全く失礼には当たりません。さらに、タイの屋台料理では旨味調味料(味の素など)が大量に使われます。もし化学調味料を避けたい場合は、「ไม่ใส่ผงชูรส(mai sai phong-chu-rot - 化学調味料を入れないでください)」とはっきり伝えましょう。タイ人は注文のカスタマイズに非常に慣れています。自分の好みの辛さや調味料をしっかり伝えることで、胃を壊すことなく、タイ料理の奥深い美味しさを安全に堪能することができます。
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